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僕は街を歩いていた。 煉瓦造りの建物が並ぶ町並み。 ふと気付くと、道の脇にある煉瓦の壁にとても小さな小窓がついている。 僕は興味にかられて、その小窓を開けてみたすると! なぜか窓の中にでかいチン●コが。。。。。。 突然壁がくずれ、中から小川直也似の巨人が出てきたのだ。 巨人は「てめーこのやろー!」と襲いかかってくる。 僕は脇目もふらずその場から逃げ出したのだった。。。。。
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