なりた

戻る

壁にあった小窓

僕は街を歩いていた。
煉瓦造りの建物が並ぶ町並み。
ふと気付くと、道の脇にある煉瓦の壁にとても小さな小窓がついている。
僕は興味にかられて、その小窓を開けてみたすると!
なぜか窓の中にでかいチン●コが。。。。。。
突然壁がくずれ、中から小川直也似の巨人が出てきたのだ。
巨人は「てめーこのやろー!」と襲いかかってくる。
僕は脇目もふらずその場から逃げ出したのだった。。。。。

ようこそ刻色館へ

住人と元住人の日記

シェアに関する話題はこちらへ

ようするに雑談です

縁ある人々

より世界に近づくために、あてのない言葉は羅列されていきます

コンピュータ関連とそうでないモノたち。

インターネットは広い

シェア関連

ひいの演劇関連

ご友人方々

便利かな

管理用画面